2008年03月31日

2008 WGP R2 スペインGP 決勝

MotoGP
 ホンダのペドロサが母国グランプリを制しシーズン初優勝。
1.ペドロサ(ホンダ)
2.ロッシ(ヤマハ)
3.ロレンゾ(ヤマハ)
4.ヘイデン(ホンダ)
5.カピロッシ(スズキ)
中野真矢(ホンダ)は9位。

250
1.カリオ(KTM)
2.パシーニ(アプリリア)
3.高橋裕紀(ホンダ)
4.青山博一(KTM)
5.バルベラ(アプリリア)
ポールポジションからスタートしたバウティスタはリタイア。

125
1.コルシ(アプリリア)
2.テロール(アプリリア)
3.スミス(アプリリア)
4.ブラドル(アプリリア)
5.ニエト(KTM)
小山知良(KTM)は13位、中上貴晶(アプリリア)は15位。


タグ:MotoGP WGP
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2008 WRC R4 ラリー・アルゼンチン 第2レグ

 第2レグもローブがトップを守りました。2位のペター・ソルベルグ(スバル)とは1分20秒差。


posted by kurozo at 01:24| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | WRC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月30日

ドバイワールドカップ2008

 ヴァーミリアンはまったくいいところなく、まさかの殿負けでした。昨年のインヴァソール同様、今年のカーリンも化け物でしたが、いくらなんでも負けすぎ。道中で馬が走る気をなくす何かがあったと思いたい。

 ドバイ・デューティ・フリー(G1)に出走したウオッカとアドマイヤオーラはそれぞれ4着と9着。果敢に先行したウオッカは一瞬おおっ!と思わせたが、最後は力でねじ伏せられた感じ。アドマイヤオーラは位置取りが後ろ過ぎたようです。

 UAEダービー(G2)に出走したイイデケンシンはスタートから押して押して押しまくったけどハナを切れず、最後はスタミナ切れ。8着。

 日本馬ではありませんが、ドバイ・シーマ・クラシック(G1)を勝ったサンクラシークはフジキセキ産駒です。南アフリカ馬。

ドバイ・ワールド・カップ 成績と映像(JRA)


posted by kurozo at 20:39| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008 WGP R2 スペインGP 予選 (その2)

1.ロレンゾ(ヤマハ)1'38.189
2.ペドロサ(ホンダ)1'38.789
3.エドワーズ(ヤマハ)1'38.954
4.ヘイデン(ホンダ)1'39.061
5.ロッシ(ヤマハ)1'39.064
ストーナー(ドゥカティ)は1'39.286で7位、中野(ホンダ)は1'39.559で11位。




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2008 WRC R4 ラリー・アルゼンチン 第1レグ


 シトロエンのセバスチャン・ローブが第1レグでトップに立ちました。

 アルゼンチンといえばこの人。



posted by kurozo at 00:50| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | WRC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月29日

2008 WGP R2 スペインGP フリー走行&予選

 ストーナーじゃなくてロレンゾです。中野は13番手。
 250ccはKTMのカリオが暫定ポール・ポジション。青山博一4位、高橋裕紀10位。


タグ:WGP MotoGP
posted by kurozo at 12:45| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | MotoGP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月28日

パリダカはアフリカに戻れるか

 ダカールラリー、いわゆるパリダカは第30回(2008)は治安の悪化を理由に中止、第31回(2009)は南米のアルゼンチンとチリで開催することを決定しています。しかし主催者は「いつになるか明言できないが、ダカールラリーは必ずアフリカの地に戻る。」と。がんばってほしい。



posted by kurozo at 00:24| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月24日

2008 F1 R2 マレーシアGP 決勝


 ライコネン完勝。マッサは痛すぎるミス。
 トゥルーリはコバライネンと3位争いをしているときの2回目(?)のタイヤ交換後に急にペースが上がらなくなった。ちょっともったいなかったけど、4位は終盤、ハミルトンの追撃を振り切ってのものだけに価値は大きい。
 フジテレビ地上波放送の終盤はもう琢磨はいないかのように一貴一貴と連呼。実際は中嶋一貴の1つ前を走っていたのだけど、あれ?リタイアした?と思ってしまうくらいでした。
 1位 キミ・ライッコネン(フェラーリ)
 2位 ロバート・クビサ(BMWザウバー)
 3位 ヘイッキ・コバライネン(マクラーレン)
 4位 ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)
 5位 ルイス・ハミルトン(マクラーレン)
 6位 ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)
 7位 マーク・ウェーバー(レッドブル)
 8位 フェルナンド・アロンソ(ルノー)
以下、バトン(ホンダ)10位、バリチェロ(ホンダ)13位、ロズベルグ(ウィリアムズ)14位、デビッドソン(SUPER AGURI)15位、佐藤琢磨(SUPER AGURI)16位、中嶋一貴(ウィリアムズ)17位

 決勝スタート前にクラシックカーでのパレードが行われました。
 ディーノはかっこええですな。


posted by kurozo at 23:57| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月22日

2008 F1 R2 マレーシアGP 予選


予選順位は
1.フェリペ・マッサ(フェラーリ)
2.キミ・ライコネン(フェラーリ)
3.ヘイッキ・コバライネン(マクラーレン)
4.ルイス・ハミルトン(マクラーレン)
5.ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)
以下、ハイドフェルド(BMWザウバー)7位、アロンソ(ルノー)9位、グロック(トヨタ)10位、バトン(ホンダ)11位、バリチェロ(ホンダ)14位、ロズベルグ(ウィリアムズ)16位、中嶋一貴(ウィリアムズ)18位、佐藤琢磨(SUPER AGURI)20位、デビッドソン(SUPER AGURI)22位。

 マッサが今季初(通算10回目)のポール・ポジション。
 佐藤琢磨は今回も20位。チームメイトのアンソニー・デビッドソンとの間に入ったのはフォース・インディアのスーティルです。
 中嶋一貴もQ2に進めず18位で、前戦の10グリッド降格ペナルティにより最後尾22番グリッドからスタート。ニコ・ロズベルグも16位止まりなのでウィリアムズのマシンがこのコースに合わないのかもしれません。
 応援している(琢磨の次ね)BMWザウバーのニック・ハイドフェルドは7位。ちなみにチームメイトのクビサは1つ前の6位。

追記
 アロンソとハイドフェルドの進路を妨害した模様です。


posted by kurozo at 21:37| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月20日

ジャン・トッド氏がフェラーリCEOを辞任


 3年の任期切れで本人がCEOの職を離れたいと希望したからで、フェラーリから離れるわけでもなく、取締役会メンバーにはとどまり、FIA世界評議会においても引き続きフェラーリ代表を務めるようです。


posted by kurozo at 13:02| 東京 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月16日

2008 F1 R1 オーストラリアGP 決勝



 序盤から多重クラッシュで荒れた展開。琢磨はそれを生かしてジャンプアップ、その後健闘を見せるも32週目でミッショントラブルでリタイア。残念。
 中嶋はひやりとする場面が何回かあったがしぶとく生き残って7位入賞!おめでとう!完走9台。
 1位 ルイス・ハミルトン(マクラーレン)
 2位 ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)
 3位 ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)
 4位 フェルナンド・アロンソ(ルノー)
 5位 ヘイッキ・コバライネン(マクラーレン)
 6位 ルーベンス・バリチェッロ(ホンダ)
 7位 中嶋一貴(ウィリアムズ)
 8位 セバスチャン・ブルデー(トロ・ロッソ)
 9位 キミ・ライッコネン(フェラーリ)
 ハミルトンは危なげない走りで圧勝。ニックも2位までは来るがなかなか表彰台の一番上に立てないですな。ニコは初表彰台。ライッコネンはミスで自滅したような感じ。
 しかしバリチェッロがピットレーンのレッドシグナルを無視して走り出したとして審議対象に。したがって6位以降は暫定です。暫定9位がライッコネンなのでバリチェッロの審議次第では中嶋からライッコネンまでが順位を上げる可能性あり。
 スーパー・アグリは琢磨は上記の通り、アンソニー・デビッドソンは1週目にリタイア。多重クラッシュに巻き込まれたか?
 ホンダはバトンが1週目の多重クラッシュに巻き込まれリタイア。バリチェッロはライッコネンとのバトルで多少抵抗を見せたものの・・・。ホンダは今年も厳しいか。
 トヨタは今年もエンジンを供給しているウィリアムズに大きく遅れをとってしまうスタートなってしまいました。

3/16 20:56追記
 バリチェッロが失格になった模様です。
バリチェロ失格でライコネンが1ポイント



posted by kurozo at 18:23| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(3) | F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月15日

2008F1 R1 オーストラリアGP 予選


 なんとか間に合わせてグリッドに並ぶところまでこぎ着けましたが、やはり厳しい戦いが続きそう。

予選順位は
1.ルイス・ハミルトン(マクラーレン)
2.ロバート・クビサ(BMW)
3.ヘイッキ・コバライネン(マクラーレン)
4.フェリペ・マッサ(フェラーリ)
5.ニック・ハイドフェルド(BMW)
以下、バリチェロ(ホンダ)11位、アロンソ(ルノー)12位、バトン(ホンダ)13位、中嶋一貴(ウィリアムズ)14位、ライコネン(フェラーリ)16位、佐藤琢磨(スーパー・アグリ)20位、デビッドソン(スーパー・アグリ)22位。
 ライコネンはトラブルの模様。スーパー・アグリの2台の間に入ったのはルノーのネルソン・ピケJr.。アロンソもふるわないしルノーも苦しい。

タグ:佐藤琢磨 F1
posted by kurozo at 17:51| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月12日

2008WGP R1 カタールGP



昨年のもてぎの観戦記を書く前に今年も始まりました。motoGP史上初のナイト・レースです。
まずは昨年のチャンピオン、ドゥカティのケーシー・ストーナーが優勝。2位はヤマハのルーキーでポール・ポジションからスタートしたホルヘ・ロレンゾ。3位はホンダのダニ・ペドロサ。ロッシは5位、中野は13位でした。
ロッシは一時トップに立つもずるずると後退。タイヤですかね?


タグ:WGP MotoGP
posted by kurozo at 17:09| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | MotoGP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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